毒親と子のお話。

脱出したくて考えてきたことと、脱出してから考えてること。

悪くない、悪くない

本人は「がんばったんだもん」ばかり。

 

自分を褒め称えてほしい。

自分以外には嫉妬しまくり。

 

だいたいこの2点に繋がってる。

 

人をバカにするのは嫉妬の裏返し。

そんなバカより自分は素晴らしいと言いたいらしい。

いつも他人のあら探し。

上だ下だと考えていないと死ぬらしい。

 

ダブルスタンダードどころじゃない。

一貫性なんかない。

気紛れなお眼鏡で語る。

 

そーなると、発言に真実基準がなくて、「親の気紛れ」が基準になって、

正しいとか正しくないとかじゃなくなってて、

「できた!」ことも自信につながらない。積み重ねられないんだもの。

教えられたことをやっただけで怒られる。こうしなさいと言われたことをしても怒られる。お前が言ったんだろうが。

 

言ったことすら忘れるし、改竄するし、責任転嫁するし。

言い聞かせてもメモさせてもダメ。

逃げるしかないんよ。